it's HOUSEの新サービススタート!Mobility Villaとは?
別荘を「持つ」から「動かして稼ぐ」へ。
it's HOUSEはこのたび、トレーラーハウス型の新プロダクト「Mobility Villa」の提供を開始しました。土地に縛られない可動資産として、貸別荘運用による収益と自己利用を両立できる、これまでにない別荘のかたちです。
「別荘を持ちたいけれど、維持費が心配」「使わない間も資産を活かしたい」そんな思いを持つ方に向けて、it's HOUSEが提案する新しいサードプレイスのあり方をご紹介します。
Mobility Villaとは
Mobility Villaは、トレーラーハウスをベースにit's HOUSEの別荘・住宅建築のノウハウを凝縮した、移動できる別荘です。
従来の別荘や不動産が抱えてきた「一度建てたら動かせない」「土地の価値に資産が左右される」という制約を取り払い、クルマのように動かせるプロダクトとして設計されています。
Mobility Villaが生む3つの価値
① 場所を選ばない機動性
季節や気分に合わせてロケーションを変えられるのが最大の特徴です。軽井沢の夏、海沿いの秋、雪山の冬──好きな場所に、好きなタイミングで移動できる。固定された別荘では実現できなかった自由な暮らし方が手に入ります。
② 節税効果
Mobility Villaは車両扱いとなるため、固定資産税が不要です。また法人での取得であれば定率法による短期の減価償却が可能で、節税の観点でも注目されています。土地購入・大規模な基礎工事が不要なことから、初期投資を従来の別荘購入と比較して大幅に抑えられる点も魅力のひとつです。
③ 貸別荘運用で収益化できる
自分が利用しない期間は貸別荘として運用することができます。軽井沢や人気リゾートエリアでの需要を活かし、資産を稼ぐ状態に置くことができる──これが「持つだけ」ではない新しい別荘の在り方です。具体的な収益シミュレーションはLPページでご確認いただけます。
it's HOUSEがMobility Villaを始めた理由
it's HOUSEはこれまで、軽井沢を中心に別荘・住宅の設計・建築を手がけてきました。
その中で感じてきた課題が、「建築物としての制約」でした。一度建てたら動かせない。土地の価値に左右される。初期コストが高く、維持費も重い。
Mobility Villaはその概念を根本から変えるために生まれたプロダクトです。
it's HOUSEが掲げるビジョンは「サードプレイスをすべての人へ」。家でもオフィスでもない、自分らしく過ごせる第三の場所を、より多くの人に届けること。Mobility Villaはそのビジョンをアップデートする、新しい答えです。
固定された場所ではなく、動ける場所を。所有するだけでなく、稼げる資産を。それがit's HOUSEがMobility Villaを世に出した理由です。
気になる収益イメージ・商品詳細はLPへ
Mobility Villaの商品ラインナップ・収益シミュレーション・導入の流れについては、専用ページで詳しくご紹介しています。
投資・節税の観点での導入をお考えの方から、セカンドプレイスとしての活用を検討されている方まで、幅広いご相談を受け付けています。
まずは詳細ページをご覧ください。
▶ Mobility Villa 詳細・具体的な収益シミュレーションはこちら(https://its-house.co.jp/pages/lp-mobilty-villa)